フォトフェイシャルという治療方法が新しくできたのだそうです。美白効果やしみ、そばかすが気になる方に良いらしいので試してみたいなと思い、調べました。今までのレーザーだと肌へのダメージがあり色素沈着もあったのに対しフォトフェイシャルは肌へのダメージがほとんどありません。時間が短くて済むのも魅力だそうです。
アンチエイジングで一番大切なのは気持ちじゃないかと思うのです。きれいでいたいという気持ちです。もちろんそれだけではだめですけど、どんなに安いアンチエイジング化粧品を使っていても効果が出ないのは化粧品のせいもあると思うけど、どうせ安物だから効かないかもという気持ちがあって、高級品だとこれなら効きそうと思うところもあるんじゃないかと思うんです。
26日に開幕したカタールモーターショー。ビーチバギーのようなフィアット『500』が展示され、注目を集めた。
画像:CASTAGNAテンダー2
このフィアット500は、イタリア・ミラノに拠点を置くカロッツェリア、カスターニャの作品。『テンダー2』と呼ばれるワンオフモデルは、2008年秋のパリモーターショーで初公開され、話題となった1台だ。
テンダー2はフィアット500をベースに、サイドドアやルーフ、リアゲートを大胆にカット。砂浜に似合う爽快感抜群のビーチバギーを提案する。ウッドをふんだんに使ったインテリアは、高品位な仕上がりだ。
単なる遊び車ではないところが、テンダー2の面白いところ。パワートレインは、EVまたはハイブリッドとなっており、環境性能も追求されている。
CASTAGNAは1922年から、中東エリアでカスタマイズを手がけてきたという歴史がある。中東の富裕層との間で、確固たるビジネス基盤を築いているようだ。
《レスポンス 森脇稔》
【関連記事】
【サンパウロモーターショー08】ルノーのビーチバギー、発進!!
目立ち度200%、デートにぴったり!? フィアット ポルトフィーノ
【SEMA08】メルセデスベンツGLK 屋根切っちゃいました
【SEMA08】トヨタ ヴィッツ も屋根切っちゃいました
日産 リーフ 、オリックスがレンタカーなど130台導入
伊アウトモビリ・ランボルギーニは1月26日(現地時間)、カタール・モーターショーで「ガヤルド LP560-4 ビコローレ」を発表した。
【拡大画像や他の画像】
ガヤルド LP560-4 ビコローレは、ヨーロッパおよびアジア太平洋市場専用モデル。ランボルギーニ ジャパンによると、日本市場への導入は、2011年春を予定しており、価格は未定。米国市場にはLP550-2 ビコローレを導入する。
ガヤルド LP560-4 ビコローレは、LP560-4のスペシャルモデルで、ピラー、ルーフ、エンジン・フード、リアスポイラーを含むウインドーラインから上の部分は、ノクティス・ブラックに塗装され、ボディー下部のカラーは、ジアッロ・ミダス、アランチオ・ボレアリス、グリージオ・テレスト、ビアンコ・モノセルス、ブルー・ケーラムの5色を用意。
パワートレーンに大きな変更はなく、最高出力560PSの90度V型10気筒 DOHC 5.2リッター直噴エンジンを搭載し、6速シーケンシャル eギヤ・トランスミッションを介して、4輪を駆動する。
インテリアは、エクステリアと同様ブラックとカラーのコントラストというテーマを反映。インストルメントパネル、シート、ドアパネルやその他のエレメントを「ネロ・ペルセウス」レザーを張った仕上げとし、シートステッチなどのカラーに、エクステリアの塗装にマッチするイエロー、オレンジ、ブルー、あるいはグレイを用意する。
オプション装備に関しても、カーボンセラミック・ディスクを使ったブレーキシステム、リアビューカメラ、ヒーター付きパワーシートなど、幅広いラインアップを取りそろえる。
【Car Watch,谷川 潔】
【関連記事】
【2008年12月5日】ランボルギーニ、「ガヤルドLP560-4スパイダー」を国内発売
【2010年6月1日】ランボルギーニ、「ガヤルド スーパーレジェーラ」の販売開始
【2010年6月21日】写真で見るランボルギーニ「ガヤルド」
1月22日に閉幕したデトロイトモーターショー。その来場者数が2年連続で増加したことが分かった。
[関連写真]
これは同ショーの主催団体が25日に公表したもの。それによると、2011年のデトロイトモーターショーの総入場者数は73万5370人で、2年連続で増加したという。
今年の同ショーは、1月9‐22日の14日間開催。最初の金曜日の14日には、1日の入場者数が1993年に記録した7万4900人を上回り、過去最高の7万5327人を達成するなど、賑わいを見せた。
同ショー主催団体は、来場者増加の要因について、「55を超えるワールドプレミアなど、魅力的な新型車が数多くデビューしたため」と分析する。
次回のデトロイトモーターショーは、2012年1月9〜22日、開催されるとアナウンスされている。
《レスポンス 森脇稔》
【関連記事】
【東京モーターショー11】業種業態の枠を超え次世代モビリティを提示
【新聞ウォッチ】2011年の東京モーターショー、ビッグサイトで師走開催
【新聞ウォッチ】東京モーターショー、頼もしい助っ人? JAIAも共催
【池原照雄の単眼複眼】東京モーターショー、「近未来モビリティ」で再出発
デトロイトモーターショー 特別編集
[東京 31日 ロイター] ホンダ<7267.T>は31日、2011年3月期の連結営業利益(米国会計基準)予想を従来の5000億円から6200億円に24%上方修正すると発表した。
前年比では70.4%の増益となる。通期業績見通しを上方修正したのは今年度3回目。修正後の予想数値はトムソン・ロイター・エスティメーツによる主要アナリスト20人の予測平均値5963億円を3.9%上回っている。
ホンダは、通期収益予想を引き上げる一方で、11年3月期の四輪車世界販売台数見通しについては従来の361万5000台から358万台に下方修正した。
同社の10年4―12月の連結営業利益は前年同期比95.6%増の5235億円になった。通期予想に対する進ちょく率は84.4%。前年同期の通期実績に対する割合は73.5%だった。
4─12月期は北米でライトトラックの全体需要が回復し、スポーツ多目的車(SUV)「CR─V」などが販売を伸ばしたほか、中国やインドなどの新興国でも販売が好調に推移した。二輪車の販売もアジアを中心に伸び、第2四半期決算発表時に公表した通期営業利益見通しの5000億円を3カ月前倒しで達成した。
10─12月はエコカー補助金終了後の反動で、国内販売は前年同期比で34%減となった。同社の世界販売台数の4割を占める北米や、インド、東南アジアなどで販売を伸ばし、国内販売の減少の影響をカバーしている。膨大なハッピーメールは時代の流れでは!
(ロイター日本語ニュース 杉山健太郎)
【関連記事】
ホンダ<7267.T>:11年3月期単体決算予想、年間配当54.00円
ホンダの2010年四輪車世界販売、中国が初めて国内上回る
訂正:ホンダ<7267.T>、3月からアルゼンチン新工場で「シティ」の生産開始
ホンダ、子会社の不適切取引で税引き前利益に150億円の影響
日経平均は小反発、ホンダなど主力輸出株の一角に買い戻し