ドラゴンネストは楽しい

ドラゴンネストとは、かわいらしいキャラクターが3D世界で暴れまわることのできる、楽しいアクションRPGです。このゲームの魅力はなんといっても、ゲームパッドが使えること。マウスをクリックするのはなかなかしんどいもの。マウス操作に飽きてきたらドラゴンネストがお勧めです。その時にはぜひゲームパッドで爽快なプレイを楽しんでください。
私はあまりパソコンには詳しくありません。というか機械音痴です。だからなるべく同じパソコンを長く使いたいと思うわけですが、長く使うとガタがくるのでパソコンの修理に出すこともあります。そうなると型古パソコンの修理代は高くて、パソコンの修理代にプラスアルファで新しいパソコンが買えてしまうのです。究極の選択です。
 日本女子プロ野球リーグは2日、わかさスタジアム京都で行われ、昨年総合優勝の兵庫が京都を3―2で下し、通算11勝8敗として1試合を残して前期優勝を決めた。2チームで争う創設2年目の同リーグで、兵庫は3期連続の優勝。 

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 オリックス4─3ソフトバンク(パ・リーグ=2日)──オリックスは同点の九回一死二塁から、鈴木が適時打を放って今季初のサヨナラ勝ち。

 岸田は2勝目。ソフトバンクは、救援のファルケンボーグが誤算だった。

 オリックスは2日、福岡ソフトバンクに4対3とサヨナラ勝ちを収めた。2点リードの7回に平野佳寿が長谷川勇也に2号2ランを浴びて同点に追いつかれるが、9回1死二塁で鈴木郁洋がレフトへサヨナラタイムリーを放って勝負を決めた。

 以下は岡田彰布監督のコメント。サヨナラ勝ちにも淡々と質問に答えた。
「(サヨナラ勝利について)すんなり勝てれば一番良かったんやろうけど。今季初やろ。12球団でサヨナラがなかったのはウチだけやったからな。
(7回に平野が同点弾を浴びましたが?)あそこは(バッテリーの)ミスや。ノーボール2ストライクからやろ。勝ったから平野も救われたけど、これからは絶対やってはいけないミスやからな」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

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 阪神は2日、横浜に6対4で勝利した。初回に新井貴浩が2試合連続の7号2ランを放ち先制すると、続く2回には藤井彰人の移籍後初本塁打で追加点。その後も、効果的に得点を重ね、リードを広げた。先発のメッセンジャーは5回3失点を喫したが、打線の援護もあり今季5勝目を挙げた。
 横浜は最終回に粘りを見せ、藤川球児から1点を奪ったが、あと一歩及ばなかった。

 以下はメッセンジャーのコメント。
「点を取ってくれたのに、5イニングしか投げられなくて、ブルペンに負担をかけて申し訳ないです。ボールが高かったからヒットゾーンにいってしまう。次回までに修正して、もっと長い回を投げないといけないです」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

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 女子プロレス団体アイスリボンのナンバーシリーズ「アイスリボン・304」(埼玉・アイスリボン道場)が2日に行われ、所属4選手による「スマッシュディーバチャンピオンシップ出場権獲得トーナメント」が開催された。

 TAJIRIがプロデューサ―を務めるプロレス団体SMASHの7.15「SMASH.19」(東京・後楽園ホール)で行われる『初代SMASHディーバ王座決定トーナメント』の1回戦に出場する真琴。当初は、アイスリボンで宙ぶらりんの状態にさせた『諸悪の根源』、代表のさくらえみとの対戦を希望したが、さくらから「若い子にチャンスを」との理由で拒否。急きょ、アイスリボン所属選手の中で、真琴の対戦相手を決めるトーナメントが行われることになった。

 この対戦相手決定戦に名乗りを上げたのが、新田猫子、成宮真希、宮城もち、都宮ちいの4人で、この日行われた1回戦では、宮城が成宮を圧殺し決勝進出。また都宮も新田を丸めこんで、決勝へと駒を進めた。
 決勝でもジャングルクラッチで宮城をフォールした都宮が見事勝利し、これでSMASHディーバ王座トーナメントへの出場権を獲得。「正直、都宮ちいとはやりたくない」ともらして真琴にとっては最悪の結果となった。

 都宮は自身の持つ19時女子プロレス認定のIW19王座の次期挑戦者に真琴を逆指名。すでに7月22日の試合が組まれているが、その前哨戦にもなる戦いがSMASHのリングで行われることになった。

 果たして、2人の戦いにはどのような決着がつくのか!?

■「アイスリボン・304」
7月2日(土)埼玉・アイスリボン道場 観衆74人

<第5試合 スマッシュディーバチャンピオンシップ出場権獲得トーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負>
●宮城もち
(6分46秒 ジャングルクラッチ)
○都宮ちい
※スマッシュディーバチャンピオンシップに都宮ちいが出場決定

<第4試合 タッグマッチ 15分1本勝負>
△澤宗紀、入江茂弘
(時間切れ引き分け)
△リボン高梨、さくらえみ

<第3試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負>
藤本つかさ、星ハム子、○りほ
(17分24秒 そうまとう→エビ固め)
志田光、●つくし、くるみ

<第2試合 スマッシュディーバチャンピオンシップ出場権獲得トーナメント1回戦 時間無制限1本勝負>
○都宮ちい
(2分22秒 ジャングルクラッチ)
●新田猫子
※都宮ちいの決勝戦進出決定

<第1試合 スマッシュディーバチャンピオンシップ出場権獲得トーナメント1回戦 時間無制限1本勝負>
○宮城もち
(3分28秒 もっちりバディープレス)
●成宮真希
※宮城もちの決勝戦進出決定

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